ある男の子と会話をしていた時に、「将来何を目指しているの?目標とか、夢とかあるのかな?」と聞いたところ…「僕は、Googleに会社を高く売ることを考えています。」…私は、「んっ、それはどんな会社でどのような技術や、どのようなサービスを提供する会社を創るの?」と聞いたところ、その学生さんは「それが見つかればいいんですけれどね、今は何も思いつきません。」という言葉に私は…久しぶりに、キレたっ— 古川 享 ブログ: 最近の若い子たちの発想は…んっ? (via yuiseki) (via ak47) (via shigesa)
A社のハンバーガーショップのカウンターでハンバーガーを注文し、支払いの際に間違ってB社の100円引きのサービスチケットを渡したところ、何もいわずに100円値引きしてくれ、さらにA社のサービスチケットを渡され、にっこり微笑んで「次回からは、当店のサービスチケットでお願いします」といわれて感動したという話を聞いたことがある。その後に確認してみると、これは、A社のマニュアルに記述された標準サービスとなっているとのことであった。競争相手がコストをかけて作ったサービスチケットを渡してくれたということは、お客様を勝ち取る絶好のチャンスが到来したのであり、このマニュアルによる対応は、極めて合理的である。これは、マニュアルサービスの奥の深さを教えてくれる好事例だと思う。— 顧客はサービスを買っている 顧客満足向上の鍵を握る事前期待のマネジメント - ごとてっく (via gototec) (via uessai-text) (via parparlotie) (via yellowblog) (via tessar) (via gkojax) (via glover) (via parallel)
いまの多くのアートや芸術と称するものは、当然ながらまったく人類がいま直面している限界や到達点なんかと何ら関係ない。社会問題を扱いたがる人々は、それが人類の限界を示しているつもりなんだろうけれど、往々にして調査不足のおかげでただの自分の思いこみの限界を示すだけに終わっている(だからつまらない)。かつてのキュビズムなりダダなり表現主義なりは、技術進歩に伴ってどんどん拡大する人間の制約になんとか追いついていた。それがいまや、一部の例外をのぞいてはまったく実現できていない。 それはSF、あるいはもっと広義の小説を含め、いろいろな芸術分野一般に言えることだ。近代SFの重鎮であるジュール・ヴェルヌの考案した各種技術やその応用は、当時の科学の成果を十分にふまえ、それをさらに発展させたものだった。H・G・ウェルズは、十九世紀から二十世紀初頭を代表する一大知識人だった。スタニスワフ・レムもそうした存在であり、日本では小松左京は時代を代表する大知識人だった。かれらはその時代の人類の到達点/限界を十分知っていたし、それを超える可能性を考えていた。いまは? そんな人はまったくいない。それがSFのつまらなくなった理由の一つでもある。演劇、音楽、みんなそうだ。それを何とか回復できないものか――それが芸術なりアートなりの一つの課題だろう。いま、人類の限界を扱っているアートや芸術は本当に少ない。それをどう増やすのがいいだろう。— diatxt. 連載 #8 (via nanospectives) (via liefujishiro) (via nnnnnnnnnnn) (via pdl2h) (via jacony) (via nakano)
— 神様夜露死苦! 動物最高! 蝿砂無用! エジプト アラビア語語学留学ブログ (via yuco) (via mooljot) (via uessai-text) (via d-d-d) (via yotta1000) (via lotaki) (via sag)蝿で思い出しましたが、エジプトの生活の基本は、蝿と砂との戦いなんじゃないか、と思うことがあります。
というか、人間が暮らしていたら、蝿が湧いて、野良猫や野良犬が湧いてくる(本当に「湧く」という感じで溢れている)のは、本来当然ですよね。衛生的で住みやすい環境というのは、凄まじい営為の果てに勝ち取られるもので、裸で提供されるものではありません。カイロでもこの調子なのだから、もっと田舎とか、スーダンあたりに行ったら、遥かにハードな生活が待ち構えていて、掃除と買い物と料理で一日が終わりそうな気がします。
砂の脅威は日本にはないものですが、部屋の中でも、一日放っておくとテーブルの上に埃がたまります。モップで床を掃除すると、すぐ泥水になります。これでは下水管が詰まるのも当然です。
機械にしても、日本では気にしたこともなかった「防塵性能」が非常に重要だ、と感じるようになりました。街中ならいざ知らず、砂漠で自動車が動かなくなったら、そのまま死につながります。兵器なみにタフでなければ、ラクダの方がマシな筈です(そう思うと動物って本当にすごい!)。
日本ではどんどんお洒落なメカが登場し、古いものは捨てられる一方ですが、「開けて直せる」ってとても大切なことです。「ユニットごと交換」な仕掛けというのは、物流インフラが整備されている場所でしか通用しないもので、ちょっと不便なところに行けば、多少ゴツくてブサイクでも、イザとなれば自分で開けて直せるメカの方がずっと頼りになるはずです。日本で捨てられているバイクの大方は、キャブレターを掃除すれば動くようになる、という話を聞いたことがありますが、プリミティヴなメカというのは、掃除一つで復活してくれることが結構多いです。キャブレターというのは、魔法のように精巧なもので、あれを「プリミティヴ」などと言ったら怒られると思いますが・・。
蝿と砂から逃れるには、ひたすら毎日掃除するしかありません。阿部公房の世界です。
でも、それが人間の暮らしというものです。系を区切って、その内部だけは支配権が及ぶようにしよう、というのが、人間的な生活の基本でしょう。
だから、お掃除というのは非常に重要です。人間の基本はお掃除です。
鬱で自殺しそうになったら、掃除すれば治ります。というか、蝿やら砂やら外敵が多すぎて死んでる場合じゃないです。
土地は誰のものか、と言ったら、その場所を掃除している人のものです。
あなたの毎日の生活のなかで、「なんかいいよね」という言葉を禁句にしてほしいのです。—
あなたは、いい映画を見てドキドキしたり、いい音楽を聴いてホロッとしたり、いい小説を読んでジーンとしたりしたときに、しばしばこういう言葉を発してはいないでしょうか。
「なんかいいよね」「なんかステキだよね」「なんかカッコいいよね」と。
明日から、それをきっぱりとやめにしてほしいのです。そして、かわりにこう考えてみてください。
「なぜいいのか。これこれこうだからじゃないか」「なぜカッコいいのか。こういう工夫をしたからじゃないのか」と。
こういう思考を働かすことができなければ、あなたはけっして「モノのつくり手」になることはできません。
ある編集者の気になるノート : 本物の作り手になりたいなら、「なんかいいよね」を禁止しよう。
—-
「なんかいいよね」と「後で読む」を禁止するのは禁酒法なみの悪法です.
(via taizooo) 2007-10-09 (via gkojay)
(via aso) (via uessai-text)
でも「なんかいいよね」って感じてもらうのは、とてもうれしかったりするんだよ。
(via handa)
「なんか〜だよね」の「なんか」を一日だけ言わない様にしてみましょう。思いのほか難しいですよ〜。思考の迷いを感じさせるこのコトバ、手強い。
(via cielbleucielbleu) (via ishibashi)— テレビは見てはいけない 苫米地英人 (via djnagisa) (via takatronix) (via otsune)現状に満足している人は洗脳されている
「自分はいまの状態に満足しているから、コンフォートゾーンをズラす必要はない」
そう考えている人がいるかもしれません。
しかし、自分が現状に満足しているとしたら、危ないと思ったほうがいい。満足していればいるほど危険です。
自分への不満こそ、よい傾向なのです。それは、自分が「現状のままではいけない」とのセルフイメージをもっている証だからです。満足していないのは、たとえ漠然とはしていても、「いつか違う人間になりたい」という夢があることを意味するからです。
自分の現状に満足している人は、なぜそんなに満足しているかをまずは考えてみることです。
偏差値の高い大学を出ているから?
給料の高い会社に勤めているから?
ブランドをたくさんもっているから?
では、なぜ偏差値や給料やブランドに「価値」を感じるようになったのでしょうか。いったいいつから、そのような価値観をもつようになったのでしょうか。
よく考えてみれば、必ず過去に、他人によってそうした価値観を植えつけられたはずなのです。その他人とは親かもしれませんし、学校の先生や友人かもしれない。あるいは、テレビドラマやコマーシャル、雑誌に載っていた芸能人やモデルかもしれません。
もしかすると、人生の現状ルートから外れる行為に対して何かしらの恐れや不安の感情を抱くように、知らず知らずのうちに洗脳されてしまっている可能性があるのです。
— あのさ、急になんだけど、結婚してくれないか:ぁゃιぃ(*゚ー゚)NEWS 2nd (via yasunao) (via gkojax) (via oosawatechnica) (via mtsuyugu) (via gakkie) (via katsuma) (via fukumatsu) (via tez600) (via sudoko)415 :彼氏いない歴774年:2009/09/15(火) 23:29:34
ついさっき吉牛で
30位?のスーツ着たちょっとハゲの男と
20半ば位の美人じゃないけど、綺麗なおねーさん男「美味しかった?」
女「あ、うん。美味しかった。男さんは?お腹に足りました?(うろ覚え)」
男「悪かったね、あの店にいけなくて」
女「それは今度の楽しみに。私、お店の牛丼初めて食べました!美味しいね。また一緒に来ようね!」男黙って茶を飲む。女も黙って茶を飲む。しばらく無言。
なんだよ、この二人は。気まずいな。
修羅場になる前に早く食べおわろっと考えていたら男「あのさ、急になんだけど、結婚してくれないか」
女「あ、はい」
男「結婚してくれないか」
女「はい。本当に私でいいなら、よろしくお願いします」
男「おまえ、もう少し考えろよ!昨夜寝られなかったんだから!俺は!」
女「すみません。えっとー・・・・」
男「もういい。そういうことじゃないから。そんなこと初めから望んでないから。
とにかく、お茶もういっぱい下さい」急に話し掛けられた店員さんがびっくりしてた。
612 名前:774RR[sage] 投稿日:2009/08/21(金) 18:54:33 ID:rTX4q7IP— ぁゃιぃ(*゚ー゚)NEWS 2nd - エコ、自己紹介。 (via winkcat) (via device302) (via theemitter) (via yaruo) (via appbank) (via uessai-text) (via toriaji) (via sag) (via tsuda) (via ishibashi)
我輩はエコである
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